当院マスコットのハチドリの
こはねちゃん

☆ハチドリのひとしずく☆

森が燃えていました

森の生き物たちは

われさきにと逃げていきました

でも、クリキンディという名のハチドリだけは

行ったり来たり

口ばしで水のしずくを一滴ずつ運んでは

火の上に落としていきます

動物たちはそれを見て

「そんなことをして いったい何になるんだ」

と笑います

クリキンディはこう答えました

私は、私にできることをしているだけ

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この後はどうなったのでしょうか?
この話には続きがあるように思えませんか?

実は、この先の物語を作るのは
今、読まれているあなたとなります。

当院は、その人に対して

不調を改善させる

きっかけを与えることが出来ると考えています

物語のハチドリのように

わたしひとりでは

凄いことは出来ません

精一杯、治療をさせていただきますが

それだけでは

不十分です

患者さんの協力が必要となります。

やれることを

一生懸命にやっていただければ

良い方向に向かうと考えますので

一緒に少しずつ

焦らず行きましょ!