経絡治療学原論 上巻 臨床考察 〜基礎・診断編〜

経絡治療学原論の上巻を臨床を通して考察した本である。

3代目会長の柳下登志夫先生の講義を書籍にした内容になっており

柳下登志夫先生というのは宣伝もしなく、口コミだけで1日120人の患者さんが来院され、すべて1人でみていらっしゃった神のような治療家だったそうです。

本の内容も臨床に直結する内容が多数書かれており、わたしの目指す先生のお一人である。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA