霊枢「動輸篇」②

黄帝曰 足之陽明 何因而動 
岐伯曰 胃氣上注于肺 其悍氣上衝頭者 循咽 上走空竅 循眼系 入絡腦 出顑 下客主人 循牙車 合陽明 并下人迎 此胃氣別走于陽明者也 
故陰陽上下 其動也若一 
故陽病而陽脉小者爲逆 陰病而陰脉大者爲逆 
故陰陽倶靜倶動 若引繩 相傾者病 

黄帝曰 足少陰何因而動 
岐伯曰 
衝脉者 十二經之海也 
與少陰之大絡 起于腎 下出于氣街 循陰股内廉 邪入膕中 循脛骨内廉 並少陰之經 下入内踝之後 入足下 
其別者 邪入踝 出屬跗上 入大指之間 注諸絡 以温足脛 此脉之常動者也

(・∀・)原文乗っけときます!
決して翻訳を乗せるのがめんどくさかったからじゃないんだからね!!

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