治療の間隔が長いと改善しない症例

症例「50代女性」
主訴:右ふくらはぎの痺れ、肩こり、偏頭痛、腰痛、下痢便秘、疲れやすい、涙が勝手に出る、鼻水、冷え、動悸

治療:肺を中心にした治療

1ヶ月に1度で4回治療しました。
仕事の都合により来院がなかなか出来ない状態
顔色がよくなり、笑顔が増え、涙が出なくなる程度で他は大きく改善しなかった。
他人に気を回せる気力は出たそうです。
その人その人に、いろいろと都合があるため改善をさせてあげられず、なかなか難しいと考えさせられた症例です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA