膝の違和感と不眠の症例

症例「30代男性」

主訴:膝の痛み(違和感)
副訴:寝れない・落ち込みやすい・目が覚めやすい・手足の冷え・お腹をくだしやすい、腰の痛み・高血圧

整形外科へ受診をされ、加療されるも一向に改善されなく来院される

治療:脾虚を中心におこなう

経過:1ヶ月~2ヶ月のペースで来院
治療頻度が低く、大きくは改善はしないが来院毎に諸症状が改善していき、本人も当院を受診される前よりも、状態が良くなっていくのが楽しいよう。

【未病治が大切】
テストで赤点が決定したあとで、足掻いてもやれることはほぼありません
予めテスト勉強をして留年しないようにしなければいけない。
身体も同じで未病を治すことが大事

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