最近、顔が大きくなった?それ、太ったのではなく「エラの食いしばり」です
多くの女性で悩んでる方が多いですよ。
【こんなお悩みありませんか?】
- 鍼灸に興味はあるけれど、注射針のような痛みを想像して怖くて一歩が踏み出せない
- 「ズーン」と重い刺激や、チクッとする痛みに弱い
- 過去に他の治療院で痛い思いをして、トラウマになっている
「身体に鍼を刺すなんて、痛そうだし怖い…」そう思うのは当然のことですし、決して珍しいことではありません。初めて当院に来られる方のほとんどが、最初は同じように緊張されています。
でも、どうぞご安心ください。当院の施術は、一般的な「痛みを耐える鍼」とは全く異なります。
◆ 注射針とは全く違う!髪の毛ほどの極細鍼と「刺さない鍼」
まず知っていただきたいのは、鍼灸で使用する鍼の細さです。病院の注射針が「ストロー」だとすれば、鍼灸の鍼は「髪の毛」ほどの極細なものです。先端も痛みを極力感じさせない特殊な形に加工されています。
さらに、こはね はり・灸院では【刺さない特殊な鍼】をメインに使用しています。 皮膚の表面にある繊細なセンサーに優しく触れるように刺激を送るため、「チクッ」とした痛みはほとんどありません。むしろ、心地よさにウトウトと眠ってしまう方がほとんどです。
◆ なぜ痛くないのに効果があるの?
東洋医学では、身体の表面(皮膚)には「ツボ」というエネルギーの出入り口が無数にあると考えます。 強い力でギューギュー押したり、深く刺したりしなくても、皮膚の表面を優しくなでる・トントンと心地よいリズムで触れるだけで、脳や自律神経には十分なリラックス信号が届きます。身体が「安心」を感じることで、自然治癒力が最大限に引き出されるのです。
「こんなに優しい施術で、こんなに身体が軽くなるんだ!」という驚きを、ぜひ一度体験しに来てください。あなたのペースに合わせて、無理なく丁寧に施術を進めてまいります。