【自律神経】病院の検査で「異常なし」と言われたその不調、諦めないでください
ほんとうに!多い!!
【こんなお悩みありませんか?】
- めまいや動悸がするのに、病院の検査では「どこも悪くない」と言われた
- 体調が悪いのは確か。それなのに「気のせい」「ストレスのせい」で片付けられて悔しい
- どこに行けばこの苦しみをわかってもらえるのか分からず、孤独を感じる
- 処方された薬を飲んでいるけれど、あまり効果を実感できない
病院で血液検査やレントゲンを受けても「異常なし」。そう言われると、ホッとする反面、「じゃあ、この体調の悪さはどこから来ているの?」と途方に暮れてしまいますよね。 西洋医学(病院)は数値や画像に映る「病気」を見つけるのが得意ですが、東洋医学は数値には表れない「身体の機能の乱れ」や「バランスの崩れ」を見つけるのが得意です。
◆ 「異常なし」の正体は、身体のバランスの崩れ
私たちの身体は、車でいう「アライメント(車輪の整列)」が狂ったような状態になることがあります。部品はどこも壊れていない(異常なし)のに、なぜかまっすぐ走らない。これこそが、自律神経の乱れや、東洋医学でいう「気・血・水」の滞りです。 あなたが感じている辛さは決して「気のせい」ではありません。身体が必死に「助けて」とサインを出している証拠です。
◆ 「こはね はり・灸院」でお手伝いできること
当院では、お一人おひとりのお腹の硬さ、冷え、脈のバランスを丁寧に診ていきます。
- あなたの辛さに寄り添い、お腹から紐解く 「ここに原因があったんだ」と納得していただけるよう、お腹のどの部分が緊張しているかを優しく確かめ、そこをほどいていきます。
- 刺さない優しい鍼で、本来の自己治癒力を呼び覚ます 強い刺激は使わず、身体に負担をかけないアプローチで、自律神経をニュートラルな状態に戻します。
検査結果の数字ではなく、今目の前で苦しんでいる「あなた自身」の身体の声に耳を傾けます。諦める前に、ぜひ一度お話を聞かせてください。