かなり根が深かった症例(花粉症・ドケルバン症候群・腰痛・足底筋膜炎・胃痛・etc…)

症例「50代女性」
主訴:腰痛・腰の不安定な状態・膝痛・手のしびれ・歯茎の痛み・肩の痛み・ドケルバン症候群(腱鞘炎)・疲れやすい・不眠・寒がり・胃痛・便秘・足底筋膜炎・重度の花粉症

治療:腎虚を中心とした治療
週1回の頻度で治療を3〜6ヶ月で足底筋膜炎・腰痛・腰の不安定な状態・歯が浮く感じ・不眠・胃痛・便秘・足底筋膜炎・ドケルバン(腱鞘炎)は消失
約1年〜1年半ですべての症状が消失し、寒がりの体質も変化
花粉症は3ヶ月の間、つらい時期を過ごしていたものが1週間程度に減る

今後、未病管理にて治療は終了

身体が元気になっていくことで、パートでの仕事をやれる量が増え収入がふえたそうです。
家族に対してもイライラする事が少なくなっていき家庭でのトラブルが少なくなって幸せになっているようです。

【未病治が大切】
テストで赤点が決定したあとで、足掻いてもやれることはほぼありません
予めテスト勉強をして留年しないようにしなければいけない。
身体も同じで未病を治すことが大事

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