パニック発作・円形脱毛症の症例

症例「10代男性」
主訴:パニック発作
副主訴:円形脱毛症・お腹の調子が悪い

治療:週1回のペースでの治療

経過:1回目で顔色がよくなり
それから治療を重ねているが、パニック発作は起こしていないようで、薬の服用もないそうです。

若いと治るのが早い!!

【未病治が大切】
テストで赤点が決定したあとで、足掻いてもやれることはほぼありません
予めテスト勉強をして留年しないようにしなければいけない。
身体も同じで未病を治すことが大事

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