慢性的に続く咳の症例

症例「60代女性」
主訴:数週間前から咳が慢性的に出る(とくに寝る前に強く出る)

治療:週1回のペースで治療をおこなう

経過:1回目の治療で咳は大きく改善したそうで、2回目以降の治療は腰痛や肩こり、顎関節症に関しておこなう。

自分でも1回で良くなってビックリした症例
客観的に、この方は比較的元気な方で、さらには早く処置できたからだと考えられる。

【未病治が大切】
テストで赤点が決定したあとで、足掻いてもやれることはほぼありません
予めテスト勉強をして留年しないようにしなければいけない。
身体も同じで未病を治すことが大事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA